臭い

2014-07-02

「ねえ、犬じゃないんだからさ。」
「いいじゃんか、俺の楽しみをうばうなよ。」
「奪うっていうか・・・本当にやめてもらいたいんだけど。」
セフレは私の陰部のにおいを、所かまわずかいできます。
まあ、外ですることはないんですが、家にいるときまたは車にのっているとき、隙があればかいできます。
家にいるときには、キッチンでご飯を作っているにもかかわらずかがんで私のお尻を撫で回しながら、陰部に顔を押し付けてくるのです。
最初は、その行動で作りながら感じてしまい即エッチを初めていましたが、最近ではセフレの相手をするのも面倒になってきてしまい・・・
においをかがれていて、陰部をいじられているのにそのまま料理をつくっている私です。
「おい、気持ちよくないわけないよな。相手してよ。」
「だから、今ご飯つくってるでよ?」
「そうだけどさ、昔はすぐオマンコ開いていたくせに。
「昔は、昔だよ。」
どんなにセフレが私の陰部をぬらしてきても、気持的にしたくない私は、感じてはいませんでした。
彼も諦めて、いじるのをやめました。
また車の中では、停止中にさっと私の陰部にさわってその手のにおいをかぎながら運転するんです。
こういった変な癖が最近私は、うんざりしているところです。

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