思い切り

今回は・・・
ほんと、せいせいとセックスが思う存分できました。
既婚のセフレとのセックスは、いつも彼の車の中でした。
しかもそれほど時間を長く取れない彼です。
あまり遅くなると奥さんが疑ってくるというので、濃厚なまったりとしたセックスなんてしたことがありませんでした。

それが、セフレが出張になり・・運よく私の仕事も休みがとれたんです。
すぐに私は彼の元へと飛びました。
仕事を終えたセフレは、私がいるホテルへと直行してくれたんです。
「今日、明日はおもいきり自由にお前を抱けるから、なんだか明日の仕事もうまくいきそうな気がするよ。」
「ほんと?じゃあ、こんやはあまり腰を使わないほうがいいんじゃないの?」
「お前が俺の分も動くのか?」
「ん~いやよ、貴方が動いて。」
そんなことをいいながら、絡んでいました。

広いベッドの上で、セフレは体中に舌を這わせてきました。
クリトリスはいつも異常に反応して堅くなっていました。
四つんばいになって、激しく突き上げられ、何度もいきました。
ソファーに移動して、騎乗位でおかしくなりそうなくらい感じました。
今まで我慢してきたものが一気にでていました。
どんな体位でも、十分な広さだし・・・
また浴室でも、たくさんセフレとセックスを楽しみました。

ボランティア?

ボランティア

「なにそれ。もしかして言葉通りのことをするの?」
「そう、それでお金がもらえるんだよ。よくない?」
「でも、それって犯罪とかじゃないの?」
「お金っていってもさ、商品券だし。現生ってわけじゃないから関係ないんじゃない?大げさに考えないでよ。」
すごく魅力でした。
でも、少し不安もあって・・・
彼女についていくと、相手は20代半ばくらいの大人しそうな人でした。
意外と落ち着いてる彼は先に商品券を手渡しました。

「じゃあ、あたし達いくから。考えといて。」
そういわれて別れました。
セフレがあんな感じだったら・・
なんだか私にもいけそうな気がしました。
数日後、私にもセフレが。私から話をしないと口をきいてくれない人。

ホテルに入りどうしていいのかわからず、黙っている私に「じゃあ、お願いします。」と彼はソファーに座りました。
フェラしろってこと?かな。と、かがんんで彼のペニスをくわえました。

大きくなったペニス。「セックスするんだよね?」
「したくないなら無理にしなくてもいいよ。」
なんだかとても控えめな人。
下着を脱いで彼の上にのりました。
ゆっくり挿入して動きました。
セフレよりも私のほうが気持ちよくなってきていつのまにか、もだえていたんです。
結局私のほうがいい思いをしたような気がしました。

いつのまに

いつのまに

今は便利なアプリがあるものです。
こんなにも、知らない間に写真を撮られていたなんてまったくしりませんでした。
たまたま、セフレの携帯があって彼はシャワーを浴びていました。
「見たい!」そのときに限って、ものすごく見たいという衝動にかられてしまいました。
つい手をのばしてしまったのです。

そして、それをみてショック・・・
いつ撮られていたのかさえわまらなくて。
全裸の私が、何枚も撮られていました。しかも陰部まで・・
綺麗に写真の整理もされていて。
私のほかの女性の物も、顔つきでうつっいました。
よく考えてみれば、セフレはいつもクンニは布団を頭からかぶってします。

きっとそのときに、中で写真を撮っていたんです。
そんなことも知らなくて、彼の舌使いを気持ちよく感じていたんです。
イクッなんていいながら・・・
バカみたい。こんなに撮られているのも知らなくてよがっているなんて。
これをみる限り、きっと昔の女性も知らないと思います。

このことを彼に言おうか迷いながら、日がたってしまっています。
が、今は警戒して彼に布団をかぶらないで舐めてもらっています。
そうしないと、いつ彼の手に携帯が握られているかわかりませんから。
油断もすきもないセフレです。
ただ、別れられないのは・・・
やっぱりセックスがきもちいいからなんですけどね。

テク

テク

「あたしそんなに上手じゃないよ?」
「そうかな・・でもおれさ、フェラでいかされたの初めてなんだけど。
おまえって自分が思ってるよりも、いいんだよ。」
・・・セフレに私のフェラが上手だといわれて、悪い気はしませんでしたがどうしてこんな普通のフェラをほめてくれたのか。

もしかして彼って、今までそんなにフェラされてきていないのか?と思いました。
口におチンチンをいれたら、上下にうごかしながら舌でも、少しいじったりするだけのフェラです。
確かに、口に入れてから早くイってしまったような感覚はありました。

こんなにほめてもらって、セフレが気持ちいいって感じてくれるなら・・
私はもっとフェラが上手になりたいと思うようになりました。
そして、恥ずかしながら・・・
そういう類のAVをコソコソ返送して借りたりしてみました。
やっぱりすごい・・

AV女優って、感動するほどに舌の使い方がテクニシャンだと
思いました。どうやったって私にはあんな激しく舌を動かすことなんて
できませんし、ましてや口に入れても彼女たちのようには・・
これは難しいと思いましたが、何とかマネだけでもと
真剣に一人で見入っていました。
色んなテクを見ましたが、私なりに工夫してセフレにしてあげています。
そして毎回、きもちよさそうにフェラでイク彼なんです。

どうしてか

どうしてか

「どうしてだと思う?」
「だからあ・・結婚なんてそんなもんよ。同じ人としかしないんだからマンネリ化してくるのは、当たり前よ。」
そうなのでしょうか。だから「セックスレス」なんていう言葉も既婚者の間ではあたりまえになってくるのでしょうか。
結婚生活3年目にして、私達夫婦はマンネリ化したセックスをなんとなくしている状態です。
別に気持ちがいいわけでもなく・・・

ただ、旦那の性の捌け口にしかないようにおもえるのです。
きっと私は、同じ人とエッチを続けることがあっていないのかもしれません。
私のふまんはけっこうたまっていくんです。
ふと、友人から出たことば。
「よそのセフレつくっておけば、生活がかわるわよ。あたしもそうだから。」
「浮気しているの?」
「セフレも既婚だし、もう1年は続いてるから不倫かな。
でもね、彼と会うたびにエッチしてるけど、燃えるんだよこれが。踏み出す勇気も必要よ。」魅力的な話でした。
私も旦那以外のセフレに抱かれて、お汁をタラタラ流したい。ねだってみたりしてみたい・・・

もう話を聞いたときから、体のケアは常にしていますし、いつエッチに
持ち込まれてもいいように陰部の手入れもしています。
とりあえず出会い系でしょうか。今メールしている男性とは
近いうちに会うことになっています。

Copyright© 2010 セフレ募集掲示板~セフレを探してる方必見~ All Rights Reserved.